| ファミリーフィッシングでボートが釣れた?@平塚沖 |
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| <狙った魚> カツオ |
| <釣れた魚> シイラ1尾(料理長) 大サバ20尾(全員) マルアジ1尾(小ちび) |
| <救助したもの> ボート1艘 |
<道具と仕掛> 竿 ビシアジ竿、シロギス竿、シャクリ竿、コンパクトロッド
仕掛け サビキ4号 自作仕掛 ハリス6号 6m 2本針、ハリス14号 3m 1本針 |
| <エサ> オキアミ、あみこませ |
| <管理人のポジション> 艇長 |
| <同行者> 大ちび、小ちび、料理長 |
| <料理> シイラの刺身、アジのたたき、しめ鯖、焼きサバ |
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| 【プロローグ】 |
「隊長、前方のボートから救助要請です!」
「微速前進、ボートの横につける」
「だいじょーぶですか?どうしました?」
「スイマセン、燃料切れなんです。マリーナまで引いていってもらえますか?」
「総員、牽引準備!」
「隊長、準備完了しました。」
「基地に帰港する。エンジン全開」
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といったような会話があったかどうか別にして、「ボート1艘」を海の上で拾ってしまった。
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| 【釣りの巻】 |
さて、時は戻り、朝8時。
「釣りでも行こうか?」と隊長が提案!
大ちび、小ちび、料理長が同行することとなった。
マリーナまで30分。
いよいよ釣りの始まりです。
最近、ちょくちょくボートを運転しているので、出航は、緊張もなくできるようになりました。
相模湾河口にでて、前回のカツオのときと同じように、茅ヶ崎と平塚の間の水深100m前後を目指す。
魚探を見ていると、結構いますね。 お魚さん!
我慢ができなくなり、水深60m前後のところで、エンジンを止める。
「さあ、やってみよう!!」
小ちびが仕掛を海にいれて10秒後。
-----------------キ----------タ----------------------
約20cmのマルアジがサビキ仕掛にからまりながらあがってきました。!!
今日も、マルボウズ 脱出!!(艇長をやるときは、1尾目があがるとほっとする。)
隊長は、中乗りさんにへんし〜ん!
料理長が順調にサバ、サバ、サバを釣り上げる。
と突然、料理長の竿がしなり、前回に続き、シイラがあがりました。
「よしよし、今日もシイラの刺身が食える!!」
一同ご満足!!
波に流され約3時間。おなかがすいたのと、相模湾河口の近くまできたので、本日は終了しました。
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| 本日の釣果の1部 |
料理長おめでとう! |
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| 【今回の反省と今後の抱負】 |
帰港時の相模湾河口は、とても怖かった!
すごく波が高かった。
特に、後ろにボートを牽引していたので、スピードも出ない。
どうにか、入れてよかった。
次は、赤い魚を釣ってみたい!!
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| ☆☆ 仕掛はどうやって作る?・・・ ☆☆ |
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