| 雨にも負けず!? @茅ヶ崎沖〜平塚沖 |
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| <狙った魚> 赤い魚 |
| <釣れた魚> サバ12尾 (管理人 6尾 ミスターN氏 6尾) |
| <救助したもの> 管理人の帽子 |
<道具と仕掛> 管理人 ビシアジ用竿、シロギス用竿、マダイ仕掛け ハリス6号 6mほか
ミスターN氏 よくわからない竿 サビキ仕掛、五目仕掛 ハリス3号 3m 3本針 |
| <エサ> オキアミ、あみこませ |
| <管理人のポジション> 艇長 |
| <同行者> ミスターN氏 (当船乗船回数 2回目) |
| <料理> しめ鯖、焼きサバ |
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| 【救助成功の巻】 |
アアア〜の管理人の叫び声
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空を飛んでいくのは、管理人のぼうし・・・・・!!!
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「隊長、救助要請が入りました!」
「よし、救助に向かう。取り舵一杯」
「右舷前方、発見しました。」
「よし、たもを用意!」
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3回目のアプローチにより、無事「管理人の帽子」は、無事、救助されました。
よかった、よかった!!
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| 【救助失敗の巻】 |
アーアーとミスターN氏の叫び声
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ミスターN氏の第1投目。 叫び声とともに消えていく天秤、ビシ、仕掛
「隊長、救助要請が入りました。」
「海中約50m。救助しますか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
あわれ、ミスターN氏の天秤、ビシ、仕掛は、見捨てられした。
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| 【ようやく釣りの話】 |
管理人 第1投目。 かかったー キス竿が大きくしなる折れそう(当たり前か!)
早くも小サバを2尾ゲット・・
今日もぼうずはまぬがれた〜〜〜。(やっぱり完全ボーズは、艇長の責任ですからね! 今日のノルマを早くも達成)
さて、ミスターN氏の第1投は、上記「救助失敗の巻」のごときとなりました。
管理人の天秤、ビシをお貸しし(これも後で救助不能、ご奉納となりましたが・・・)気をとりなして第2投目。サビキにしかっり大中小のサバ3尾がかかり、ボーズ脱出!
前回7月にミスターN氏御搭乗の際は、完全ボースだったので、艇長の責任を果たしとりあえずほっとしました。
ここは、相模湾河口を出て、茅ヶ崎、烏帽子岩に向かう途中。魚群探知機に魚の反応が出たので、とりあえず竿をだしました。今日は一杯おさかなさんがいる感じです。
9時30分小雨の中、出航後、10時30分ぐらいにサバばっかり10尾があがりました。
その後、烏帽子岩を一周しながら魚を求めて漂流!
水深60mぐらいのところで前述「管理人の帽子救助作戦」に入ったのですが、救助中、魚群探知機をみると底に魚の群れがずーーーーといました。
救助終了後、急いで底まで仕掛を落としたのですが、潮が早くラインは水平にでていくではありませんか!
「はやく沈め」と叫んでみても・・・・・
結局、底までたどり着いたときには、魚群探知機には何も写っていなかった。
そんなこんなで12時過ぎに撤収となりました。
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| 【初めての泳がせ釣り】 |
一回やって見たかった泳がせ釣りに挑戦。サバしか釣れないので、試しに小サバを鼻掛けして海中へ!
(本当はオキアミ付けるのが面倒になり、釣れたばかりの小鯖をそのまま使った。)
リールをフリーにして、船べりにビシ竿を置く。
(なぜビシ竿かというと、シャクリ竿は、前回カツオの時に穂先を折ったため!あんまり竿もっていないので・・・)
この間を利用して、ちょっと一服。
なんか引いているみたいだけど無視。
雨がだんだんひどくなってきたので、とりあえず仕掛を上げてみると・・・・
しっぽがない!
何者かに尻尾をとられてしまった。
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| 【着岸ってやっぱりむすかしい!】 |
かなり雨が強く前が見えない。陸地に向かって走っているつもりが、気がつくと太平洋に・・・・
まあ、なんとか相模川河口へ!
今回は、波が立っていなかったので、スムーズにマリーナへ
ここで問題発生。桟橋になんと2艘の船が止まっていました。
1艘分のスペースしかないじゃん。どうしよう。
ヒエー 怖いよ〜〜 と心中叫びながら、着岸アプローチ!
1回目 失敗
2回目 失敗
3回目 失敗
4回目 失敗
5回目 成功 おめでとう!?
ようやくたどり着きました。
やっぱり着岸は難しい。
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| 【今回の反省と今後の抱負】 |
今回手違いがありまして、二宮温泉にいけなかった!(ミスターN氏 ごめんね・・・)
最近、管理人の竿にかかるのは、サバ、サバ、サバ、・・・・・ばっかり。すっかりサバ大王です。
次は、赤い魚をとるぞ・・・
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| ☆☆ 釣ってきた魚をどうやって食べようか・・・ ☆☆ |
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