マレーシア・ボルネオ島・コタキナバル3日目
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キナバル公園とボーリン温泉
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| 今日は、一日現地ツアーです。 |
| キナバル公園とボーリン温泉 |
| 4月、5月にこのツアーに参加するときの注意点! |
| このツアーの目玉である、吊り橋が定期補修の時期に当たります。 |
| ほとんど、移動のツアーでしたので、子供向けとはいえません。 |
| ただし偶然が重なれば、ラフレシアを見ることができるでょう。 |
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ラフレシアだよ!
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| ラフレシアだよ! |
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さて、このラフレシア、民間所有の山に咲いていました。
本来、ラフレシアを見ることは、ツアーには含まれていません。
いつ咲くかわからないから当たり前ですね!
ボーリン温泉からキナバル山の植物園に行く途中に、ラフレシアが咲くと看板がでます。
この看板(写真を撮り損ねた)が出ていると、ラフレシアを見れる可能性が高いです。
ときどき、しまい忘れということもあるそうです。 |
ということで、ツアーから少し外れることとなりますが、寄ってもらうことになりました。
山の入り口にて、入場料を取られます。大人1日(RM30)、、子供は無料でした。 |
この料金は、ネゴで決まるそうです。子供が無料になったのはラッキーでした。
車で山道を5分ほど登ったところに、山の所有者の屋敷(ラフレシア御殿)があり、そこから歩きです。
歩いて10分ほどの山の斜面に咲いていました。 |
| ボーリン温泉 |
| 日本の温泉をイメージして行くと、とってもがっかりします。 |
| ここは、現地の人のいこいの場所となっていて、学校の遠足でも使われるそうです。 |
| ここには、公営プールが併設されています。 |
| 子供達は、プールの方がよかったみたいです。 |
| プールは、2箇所あり、入り口からの進行方向右手の方のプールの方が大きい。 |
| 公営プールですので、ホテルのプールよりリスクがありますので、泳ぐか泳がないかは自分で判断して! |
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お土産
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| このツアーで、ボーリン温泉に行く途中、小さな小さなお土産マーケットに寄ります。 |
ここで、お土産を取り揃えるのが、一番安くあがります。
特に、KK(コタキナバル市内)にいかない場合は、お土産を買う場所がありません。(ホテル内は、種類も少ないし高い。空港内も店が少なかった。) |
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日程
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